【株】初めての方
「パソコンを購入する所から始められる方。パソコンは使っているけど株式取引はこれから始めるという方。」
この【E-mail trade】はどなたでも簡単にできるトレードです。
もちろんパソコン初心者の方でも少しの時間だけパソコンに慣れていただければOKです。
基本的に使うのは、マウス・テンキー(数字キー)・メールソフト(携帯のメールと同じようなもの)だけです。
投資方法は弊社より前日に送られてくるメールの指示に従い、翌日売買するだけです。
しかもトレードに掛かる時間は午前9:00少し前の5分間と午後3:00少し前の5分間および取引によって午後3:10少し前の5分間の1日15分間です。
投資資金は60万円〜260万円で説明させていただきますが、投資金額は各人の資金にあわせてお決めください。
なお、口座の管理は必ずご自身で管理してください。
【E-mail trade】は確勝をお約束するものではございませんが、実績を見てご判断いただければお判りいただけると確信します。
会員募集は70名様限定、定員に達し次第募集を終了します。






【株】で、なかなか利益が上がらない方
一般投資家の多くは株関係の書籍や雑誌、人から勧められた銘柄やセミナーなどで得た情報を基に株を売買しています。
もしあなたもそうでしたら利益が上がらないのは当然のことです。
つまり皆がやっていることを真似しているに過ぎないからです。
プロにはなれない、本もセミナーもだめ、ではどうすれば利益を上げられるようになるのでしょうか。
【E-mail trade】をお勧めします。
手前味噌になりますが本当に凄いです。
弊社が開発したデイトレードと短期売買を基本とした4システムに、さらに独自の分析を加えた、まったく新しいトレード方法です。
【E-mail trade】は確勝をお約束するものではございませんが、実績を見てご判断いただければお判りいただけると確信します。
会員募集は70名様限定、定員に達し次第募集を終了します。






【パソコン初心者】
ネット証券で株式を売買するにはパソコンが必要です。パソコンの操作は意外と簡単ですのでご安心ください。
1.パソコンを購入します。ノートパソコン・ウイルス対策ソフト、プロバイダへの加入、通信回線の費用などを含め、初期費用は10万円程度かかります。
なお、パソコン購入や接続などの手続きが面倒という方には別途費用3万円ほどで弊社で承っています。(都内のみ・都外は別途ご相談)

2.証券会社の選択。
この場での公表は差し控えさせていただきますが、直接お尋ねいただければ2〜3お答えいたします。

3.基本口座開設(ネットストック口座)
各証券会社のホームページに「口座開設・資料請求」などの項目がございますのでそれに従って申し込んでください。
パソコンからの入力がうまくできない方は証券会社のフリーダイヤル(0120で始まる番号)へ電話して口座開設用の資料を送ってもらいます。
手続きは約1週間ほどで完了します。
基本口座を開設した証券会社専用の「IDとパスワード、取引番号など」が送られてきます。

4.基本口座へ入金
基本口座開設手続きが済んだら投資資金を入金します。

5.日経225の先物・オプション取引口座を開設
ご自分の会員ID・会員パスワード・取引番号などで証券会社にログイン(会員専用のページへ入ること)して先物・オプション口座の開設手続きを、指示に従って行います。
手続きが完了したら基本口座から開設した先物・オプション口座へ資金を移動して完了です。
証券会社によって振替方法が違いますが「お預り金→保証金現金」や「ネットストック口座→先物・オプション口座」へ振り替え、などがあります。






【朝5分・夕方5分〜10分】
証券市場は午前9:00から午後3:00までなので、始まる約5分前と終了する約5分前に指示に従って売買注文を入れます。
なお、日経225および225miniの場合は午後3:10終了なのでその前の5分間になります。






【日経225】【日経225mini】
日本経済新聞社が選定した225銘柄の平均株価を指数化したものです。
これを一般の株と同様に売買します。
売買の時間帯は午前9:00〜午後3:10までと一般株取引の終了時間より10分長くなっています。
1988年9月3日に日経225先物取引が開始したのですが、パソコンの普及と共に一般の投資家が多く参加するようになりました。
売買単位は1枚2枚と数え、現在は1枚あたり約65万円の証拠金が必要です。
レバレッジ(てこの原理で値動きに対する倍率)も1,000倍と大きく買いから入った場合、10円上がると10,000円の利益、下がればその逆で10,000円の損と小資金の投資化には不向きでした。
ようやく2006年7月18日に【日経225mini】が登場しました。
値動きは225が10円単位なのに対し225miniは5円単位です。(値動きはほとんど同じなので弊社の指数は以前からやっている225に統一しています。)
レバレッジは日経225の10分の1で1枚あたり100倍です。(10円上がると1,000円の利益、下がればその逆で1,000円の損)
証拠金も10分の1の1枚約6万5千円です。
ただし先物ですから取引期限月(げんげつ)という清算日が年4回あります。
(長期保有をしない限り特に気にする必要はありません。)
 





【ロスカット】損切りともいう
常に勝つわけではありません。いかに負けを少なく抑えるかによって利益を増やすことに繋がります。
ロスカットを100円に設定した場合。
朝1,000円で買った株が900円に下がってしまったら今日の勝負はおしまいにします。
つまり、ここまで負けたら今日はやめるというラインです。
なお、ロスカット3,350円など、3,350円になったら損切りするという直接的な数字でお知らせすることがございます。






【ざら場】【場中】
午前9:00〜午後3:10の取引が行われている最中。(午前11:00〜12:30までは休憩時間)






【限月制度】
決済期日のある月を限月といいます。
限月は、3月・6月・9月・12月の第二金曜日の前日(休業日の場合は順次繰り上げ。)






【期近】
最も満期日が近い限月を期近といい、これを取引します。






【買:寄付き】
買:は買いから入ること。
通常注文するときに【買】という項目があります。
寄付:は朝と午後の取引開始から初めて成立した値段。午後は「後場寄り」といいます。






【大引け決済売】
年末年始やトラブルなど特殊なとき意外は通常、取引時間は前場と後場に分かれています。
前場は午前9:00〜午前11:00 後場は12:30〜3:00(日経225は3:10)
午前11:00を前引け 午後3:00(日経225は3:10)を大引けといいます。
この場合は、買った225miniを大引けで売って清算することをいいます。






【指値】【指値注文】
希望した金額で「買う」または「売る」という金額を指定します。
買いの場合には指値以下で、売りの場合は指値以上で取引されます。






【逆指値】【逆指値注文】
注文時点の価格を基準として「指定の株価まで下落したら売る」「指定の株価まで上昇したら買う」という注文方法で、損失の拡大を防ぐロスカットによく使います。






【寄付】
朝と午後の取引開始から初めて成立した値段。午後は「後場寄り」といいます。






【引け】
証券取引所の売買が終了すること。
前場の取引の終了を「前引け」一日の売買の終了を「大引け」といいます。






【成行】【成行注文】
売買注文を出す際に値段を指定せず、銘柄と数量だけを指定して注文すること。






【引け成り】【引け成り注文】
前引けまたは大引けに執行されることを条件とした注文です。






【約定】
注文が成立することです。